私たちスタッフは、常にお客様目線を大切にし、日々研鑽を重ねております。
モノづくりの源流に携わる者として、世の中の潮流や市場動向、
そしてお客様の声をダイレクトに捉え、それらを新たなモノづくりに活かしています。
〜 私たちの使命 〜
私たちスタッフは、常にお客様目線を大切にし、日々研鑽を重ねております。
モノづくりの源流に携わる者として、世の中の潮流や市場動向、
そしてお客様の声をダイレクトに捉え、それらを新たなモノづくりに活かしています。
MISSION(使命)
声に向き合い機能を創る
VISION(理想)
人の記憶にコトを残せる企業になる
VALUE(方針)
充実した時間を届ける
PURPOSE(目的)
1つの声を
10の機能にする
モノづくり。
共に、想い。
共に、頷き。
共に、悩み。
共に、創る。
ヒラメキで今までにないモノを創る事も素晴らしい事ですが、
私たちアズマは日常の小さな声を聴き、
今日よりも明日「ちょっと良くなるモノづくり」を
社会に提案し、ステキなみらいを創造します。
〜 ロゴに対する想い 〜
「あずまや」とは、4本の柱に支えられた、壁のない休憩処です。
壁がないあずまやは、風通しが良く、周りからのたくさんの
「想い」や「声」を受け入れることができます。
株式会社アズマは、常に消費者に身近な立場で、小さなお困りごとに目を向け、
一人でも多くの人々が「今日よりも、明日」ステキな毎日を送れるようにと
考えている会社です。
だからこそ、4本の柱に支えられながら、人々に「ちょっとお休みする時間」を
創ってあげられる会社なのではないかと考え、新しいアズマのロゴを、
そんな「あずまや」に見立てて制作しました。
あずまやを支える4本柱は、ユーザー、パートナー、メンバー、
そして自分自身であると考えています。
自分たちと、そして関わってくれる周りのすべての人と、一緒に支え合って、
アズマはできあがっています。
創業者の平尾義典が株式会社アズマを創業した時代も今と状況は異なりますが、非常に激動の時代であったと聞いています。
そんな中、人々の生活の"小さなお困りごと"を解決するために、家電という手段をもって、お求めやすい価格で生活者に優しい商品を。という想いでアズマは誕生しました。
今となっては"アズマ"という会社名の由来も定かではありませんが、私が平尾から事業を引き継ぐにあたり、今一度社員と一緒に"アズマ"という会社に新たな息吹を吹き込むためにさまざまな事を見つめ直していこうと決意いたしました。
時代は違えど平尾が創業した時と同じ、現代は様々な社会課題を抱えた混迷の時代です。
だからこそ、わたしたち株式会社アズマの"人を想う気持ち"という強みが存分に発揮できるのではないかと考えています。
単純に"安い"では、生活者の期待やワクワクに答えられないと強く感じています。
新しい時代の生活者のお困りごとを解決していくために、まずは社内の"働き方""向き合い方""マインド""職場環境"といういった自分たちの足元も見つめ直し、「人生を豊かにできる会社」を目指すべく環境改善・構築に取り組みはじめました。
その一つとして、製品開発には社外からボードメンバーを招き、社内で集約したお客様の声と併せて商品開発するような体制をスタートしております。
お客様の声を聴き、買っていただいた後もしっかりとお付き合いができるようにサポートの充実も図っております。
時間をかけて企業の存在意義や目標を分かりやすい言葉で策定しました。
⼤事なのは、「パーパス」や「ミッション」「ビジョン」「バリュー」という⾔葉ではなく、それが何を意味しているのかを理解し、「⾃分たち(⼈として、企業として)がどんな想いで社会の⼀員として⽣きていくか」だと考えています。
⼤事なのは、想いです。
アズマはヒトに寄り添いヒトとともに成長していく企業であり続けたいと思います。
アズマを支えてくださる、ユーザー、パートナー、スタッフ、そして自分自身、のお困りごとを解決していき、今日よりも明日をちょっと良くするお手伝いが出来たらと思います。
Copyright(c) azuma Co.,Ltd.